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JAS法と食品衛生法における表示の必要性の相違

JAS法、食品衛生法 共に表示が必要とされないケースは、下記のみです。

 ・医薬品、医薬部外品の場合
 ・生産(又は製造・加工)しその場で消費者に直接販売する場合で客の求めに応じての販売(陳列・セルフ販売は    必要です。)

 ・レストランや食堂など施設を設けて飲食させる場合。
表示の必要性(検定試験認定テキストより)


http://www.maff.go.jp/j/jas/kaigi/pdf/kyodo_no2_shiryo_3.pdf
http://www.maff.go.jp/j/jas/kaigi/pdf/071206_sankou2.pdf
http://www.maff.go.jp/j/jas/kaigi/pdf/qa_k.pdf
http://www.jafs.org/workshop/workshop21/lecture_1.pdf
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max10th

Author:max10th
MAX10th

食品の業界に15年います。
「幸せな食」をテーマに、安心・安全・栄養・食育等を扱っていきたいと思っています。
このブログは、まずは食品表示検定が内容のメインとなっています。

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